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小沢氏に「説明を」、首相が電話で促す(読売新聞)
 鳩山首相は18日、民主党の小沢幹事長に同日電話し、小沢氏の資金管理団体を巡る事件について国民に説明を尽くすよう促したことを明らかにした。

 首相官邸で記者団の質問に答えた。

 首相は小沢氏との電話について、「『私は私の問題、幹事長も幹事長の資金管理の問題がある。国民から見てまだ十分でないと言われているとすれば、事実を知っていただくことは大事だから、説明をお互いに尽くしていこう』ということにした」と語った。

 具体的な説明の場については、「私は私なりに国会の場でもかなり時間を取ってお話ししている。小沢幹事長がどういう場をセットされるかは、基本的には小沢幹事長がお決めになる話だ」と述べるにとどめた。

 首相は17日の国会での党首討論で、小沢氏の説明責任に関し、「必要なら私から進言することは十分あり得る」と述べ、国会での説明を求める考えを示していた。

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# by nb5wbgzn5r | 2010-02-23 14:30
長崎知事選、自公系の中村氏初当選 「政治とカネ」響く(産経新聞)
 任期満了に伴う長崎県知事選は21日投開票され、自民、公明両党が支援した無所属新人の元副知事、中村法道氏(59)が、元農水省室長、橋本剛氏(40)=民主、社民、国民新推薦=ら6新人を破り初当選を果たした。

 今夏の参院選の前哨戦として、与野党対決となった今年初の知事選で、野党側が制したことで、鳩山政権にとっては打撃となった。鳩山由紀夫首相や民主党の小沢一郎幹事長の「政治とカネ」をめぐる問題が、選挙戦に影響を与えたとみられ、今回の選挙結果は結果は今後の政局にも影響を与えそうだ。

 自民は不出馬を決めた金子原二郎知事の実質的な後継者である中村氏に推薦を出さず、政党色を薄めた選挙戦を展開。中村氏は県庁での約36年間の行政経験をアピールした。

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# by nb5wbgzn5r | 2010-02-22 15:31
外国人参政権 政府・与党反対派の「声なき声」(産経新聞)
 にっちもさっちもいかなくなることが予想できるのに、鳩山由紀夫首相はどうしてこうも、永住外国人に地方参政権(選挙権)を付与する法案の成立にこだわるのか。法案の是非をめぐっては、政府どころか与党でも民主党はまだら模様で、国民新党も異を唱えている。

 9日、都内のホテルで開催された都道府県議会議長会主催の会合では、民主、自民両党など与野党6党の代表者が出席し、参政権問題に対する党のスタンスを説明した。自分たちの身分を左右する選挙のあり方と密接に絡むだけに、議長会の関心はかなり高い。

 会合で賛成の考えを表明したのは、民主、公明、共産、社民4党。いわく「税金を納めていながら、地方参政権がないのは、権利と義務のバランスに欠ける」「OECD(経済協力開発機構)加盟国で、二重国籍、地方参政権のどちらも認めていないのは日本だけだ」…。

 反対派は自民、国民新両党。「憲法第15条では公務員の選定・罷免は国民固有の権利だと書かれている」「帰化してもらえばいい。条件が厳しければ再検討すればよい」。

 全国47都道府県では現在、民主党議員が議長に就く岩手、東京、三重3都県と無所属の沖縄県を除き、すべて自民党が占めている。賛成論を展開したのは三重県だけで、会場からは賛成派にやじが飛び出し、反対論一色で染まった感があった。

 永住外国人である在日韓国人の原告が選挙管理委員会を相手取り、選挙人名簿への登録を求めた平成7年2月の最高裁判所判決への評価をめぐっても意見は対立。判決の本論では、日本国籍を持つ者を対象にしているとして、原告の請求を退けたものの、傍論で永住外国人への地方参政権付与を許容している。対立の原因は、傍論に判例としての効力があるかどうかの解釈の違いにあり、双方が歩み寄る気配はみじんもなかった。

 政府・民主党は今年1月、付与法案を政府提出法案(閣法)として提出する方針を確認した。その後、首相は「内閣も各党もまとまっていない。強引に行ってもいけない」と及び腰ともみえる発言をしているが、実現をあきらめる様子はさらさらない。

 議長会の会合でみられた各党の対立構図は、今後、法案内容を詰めていく段階でますます浮き彫りになるだろう。一方で、首相の足元でも、「声なき声」の不満は渦巻いており、時間が経過すればするだけ、増幅する可能性もある。

 実際、昨年末には、実現に危機感を持つある民主党中堅議員が、有志の国会議員連盟を新たに結成しようとしたものの、小沢一郎幹事長周辺からストップをかけられ思いとどまった。だが、「いつでも動き出せるようにしている」(党関係者)という。「夏の参院選で無党派の支持が得られない」(若手)と危惧(きぐ)する声も根強い。

 加えて、連立を組む国民新党は、反対論で足並みをそろえており、閣法で提出することにはすでに黄信号がともっている。賛成派議員による議員立法となれば、方針転換のそしりは免れず、政権にとって代償は小さくない。

 ある民主党の政務三役は、「個人的な意見」だとしたうえで、こんな見立てを披露する。

 「日本はこれから、少子高齢化が進んで労働力人口が不足する。『外国人に労働力を依存せざるを得ないから、参政権を付与して人権を確保する』という視点で、国民の理解を得られるかがポイントだ」

 だか、この三役はそう語った後、複雑な表情をみせた。立場上、表面切って反対論を言い出せないが、国家の運命をともにできない永住外国人に地方参政権を付与するのは反対だ−。こんな「隠れた思い」が見て取れた。

 それにしても、首相はなぜ参政権問題にこだわるのか。政権交代の現実味が増した昨年夏、首相の姿勢に疑問をも持ち、何がその強い思いを支えているのか、周辺に尋ねたことがある。その周辺は「『友愛』の一環だから」としたうえで、少数派の価値観や意見に配慮し共存共栄していく「共生」がキーワードだと強調した。

 「共生」の理念そのものに異を唱えるつもりはない。しかし、参政権問題が日本の安全保障上、どれほどの危うさをはらんでいるのか。違憲ではないと主張するなら、反対派に向けてもっと丁寧な説明も必要だ。制度設計に当たり、反対論が強い地方の声に耳を傾けることも求められる。

 そうした議論を通し、参政権問題に潜む問題点がさらに浮き彫りになり、有効な「ブレーキ」になることを期待したい。

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# by nb5wbgzn5r | 2010-02-21 09:09
<参院選>元プロ野球の石井浩郎氏、秋田選挙区から出馬表明(毎日新聞)
 元プロ野球選手の石井浩郎氏(45)が16日、秋田市で記者会見し、参院選秋田選挙区(改選数1)に自民党公認で立候補すると表明した。同党県連(鈴木洋一会長)は近く党本部に公認申請をする。

 石井氏は秋田県八郎潟町出身で早稲田大第2文学部中退。社会人野球を経てプロ野球旧近鉄バファローズ、読売ジャイアンツなどで内野手としてプレーし、02年に引退した。現在は秋田市や東京都内で、もつ鍋店を経営している。【岡田悟】

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# by nb5wbgzn5r | 2010-02-20 00:49
「検証し、今後に生かす」=石巻3人殺傷で警察庁長官(時事通信)
 宮城県石巻市の南部かつみさん(46)宅で、次女沙耶さん(18)の姉ら3人が沙耶さんの元交際相手の少年(18)に殺傷されたとされる事件について、警察庁の安藤隆春長官は「今回の事件を検証し、第一線の今後の対応に生かしていくことが大事」と述べた。
 沙耶さんは以前から少年に暴力を振るわれ、昨年から県警に12回相談。県警も少年に2回口頭で警告し、被害届の提出を促すなどしていたが、安藤長官は「結果的に凶悪事件が発生したのは残念」と話した。 

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# by nb5wbgzn5r | 2010-02-18 23:52
   

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